長等の蔵
昭和の初めころの建築の蔵を 物置としての使用から 1階は収納スペース 2階を寝室にリノベーション 屋根は昔の本瓦葺きの4m四方の 小さいながらも重量感のある蔵 隣接する離れの建築に伴い 一体利用するために住まいの一部として再生